ハンドル

グランモンロー SL を チタンミニベロに装着

チタン製ミニベロ LIGHTCYCLE Ti451 を組むに当たって、軽量・高剛性なフレームの素性をスポイルしないパーツを使おうと思案しております。そうはいっても予算には限りがあり、また自分の走り方のクセもあるわけで。採 …

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バーテープにフォーミングマルチクリーナーを吹く

先日の Hawai’i Ride of the Century(HIROC)は久しぶりのロングライドだったので、複数のマイナートラブルが発生しました。変速のバラつきはケーブル伸びが原因なので、アジャスター調整で解決できま …

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サムシフターをブルホーンバーの先端に装着

406ミニベロの BRUNO SKIPPER をカスタムする作業は、ついに終盤を迎えました。ギアの10速化およびボトムブラケット強化、それに伴うディレイラー換装、ハンドルのブルホーン化、カンチブレーキ換装を経て、シフト周 …

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カンチブレーキ TEKTRO CR710 フロント側

夏が終わるまでに相方の BRUNO SKIPPER をカスタムしちゃうぞ大作戦は、ブルホーンバーハンドルの装着が完了(ハンドル編を参照)し、ハンドルに内装したブレーキケーブルとブレーキ本体を接続する作業へ移行します。初め …

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ペダルレンチをテコにしてバークランプを広げる

相方の BRUNO SKIPPER のカスタマイズは、読者のみなさんにSNSでアドバイスをいただきながら、どうにか駆動系(ドライブトレイン)と変速系(ディレイラー)の改修が完了しました。さあ、いよいよ上半身のカスタムだ! …

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新しいGIOS純正FD台座を装着したGIOS FELUCA

今秋、GIOS FELUCAは誕生10周年という節目を迎えました。販売元のジョブインターナショナルに取材したところ、2007年晩秋に初代モデルの2008年型がリリースされたそうです。以来、何も変わってないように見えて、実 …

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バーテープ(SUPACAZ SUPER STICKY KUSH)は経年劣化

開幕戦のTOKYOエンデューロ2015で落車してから1カ月半。カサブタが小さくなりはじめたのを境に、ようやく自転車と対峙するモチベーションが戻ってきました。改めて直視すると、傷ついたGIOS FELUCAの無残な姿よ…… …

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ハンドル周りを3Tパーツに一新したGIOS FELUCA

ヒルクライム2連戦(榛名山ヒルクライム、Mt.富士ヒルクライム)を終え、舞台は再び平地レースへ。6月末の川崎マリンエンデューロに向けて、何となく見えてきた課題を改善しなくちゃ。最大の課題はポジション。下ハンを積極的に使え …

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